令和6年3月~令和7年2月
工事概要:現場は矢向第1陸橋西側交差点から尼手駅方面の18mで県道140号線(尼手黒川道路)で、陸橋の擁壁化を行う工事。 既設道路照明の電線管撤去18m、新設配管17m。掘削576m3を建設汚泥として処分。基礎RC401層目338m2(t=200)、均しコン5m3、基礎コン26m3、基礎RC402層219m2(t=200)、H-300支柱L=7.5~8.9m計20本建込み、D32のタイロッド10本(エポキシ樹脂系機械式継手を使用しW=15.2m)、調整コン29m3、壁面材214m2、現場発泡ウレタン2,438m3、夜間で高流動コン175m3を行った。